モビット すぐ10秒診断特集

私は友人や知り合いにお金を貸すのって、はっきり言ってあまり好きではありません。貸したお金を返してくれるまで頭から離れなくなってしまいますから。極力避けるようにしています。

自分がお金に困った時は、友人に頼らず消費者金融会社でお金を借りることにしています。
今から数年前のことです。テレビの電源を入れても画面は真っ暗なまま、暫くするとも機械が溶けるような変な臭いがしてきました。ついに長年見ていたテレビが、壊れてしまったのです。
私はテレビが大好きなので、テレビの無い生活なんてとても考えられません。
急いでテレビを買いに行こうと思い、預金通帳を見てみたらお金が足りません。さあどうしましょう。

こんな時に頼りになるのは、プロミスしかありません。
何故プロミスかと言いますと、以前カードを作り何回かお金を借りたことがあり、信頼できると思ったからです。
早速カードを財布の中に入れ、自宅近くのビルの3階にあるプロミスのATMまで行きました。
ATMには先客がいらしたので、2分くらい待ってから部屋の中に入りました。操作画面に従い希望金額を入力すると、すぐにお金が出できました。やりました!これで新しいテレビが買えます。

大手のディスカウントショップに行き、シャープのアクオスを購入することができました。
プロミスからすぐにお金を貸してもらえたので、本当に助かりました。毎月5000円づづ返済をし、半年で全額返済をしました。
またお金に困ったら、プロミスから助けてもらおうと思います。ありがとうございました。

チョコレートが大好きすぎて困る

最近ムダに食欲がある気がする。
今日もチョコレート入りのアイスをひとつ食べ、朝はパンを2枚食べ、新商品のチョコレート菓子を食べたりととにかく食にかたよっている気がするが今の私はチョコレートが好きらしい。
時々こういうときがあるのだが、無性にチョコとか甘い物が食べたくて仕方がなくて最初は我慢するけれど我慢しきれなくなってドカ食いして、その後は逆に物を食べる気がしないので体重が元に戻っていくことが多い。
体重が増えても戻るのは嬉しいことだが、このチョコレート大好き週間のときは肌の調子が良くなくて吹き出物が出来やすい気がするので気をつけたいシ、今の私は吹き出物が出来やすく治りにくいのでチョコレートが何故食べたくなるのか真剣に考えたほうが良いのかもしれない。
最近の食事を思い返すと、たんぱく質が少なくてほかのも足りていない気がするので、とりあえず食生活を改善するところからはじめようかな。
栄養士が出す本とかは確かに栄養は抜群だが食費もかかるので最低限のところだけ抑えて料理を作ろうと思うが、今まで白米だったのを玄米に変えたりオートミールとかも良いかもしれない。
甘い物を食べているときは至福のひと時だが、それに対するデメリットも大きいしチョコレートも安くなくて新商品は少し高めなので金銭面的なことも考えてチョコレート大好き病を治したいと思う。
何かの病気の前兆というわけではないっポイのでそこまで深刻ではないが、吹き出物は本当に勘弁なので色々と頑張りたい。

ダイエットには成功したけれど

昨年の10月くらいからダイエットに取り組み始めました。過去に実行したダイエットの失敗を踏まえてじっくり時間をかけて健康的に体重を減らしていこうと考えました。特にしっかりと食事をとって、いらない間食をしないということは最重要点として実行しました。
そろそろ、目標の体重に到達しようとしていますが、結果的にはダイエットは成功したのですが、別の悩みも新たに出てきました。
それは、皮膚が少したるんでしまったように見えることです。そんなに極端に体重を減らした訳ではありませんがやはり加齢が影響したのか若いころに実行した時よりも皮膚のたるみが目立ってしまいます。まさかそのたるみを解消するためにまた太るわけにもいかないでしょうから、自然に解消することを待つしかないようです。よくテレビの企画でかなり太ったタレントなどが短期間にダイエットなどをするとすごく皮膚がたるんでそのたるみを解消するために美容整形などを行うというようなことがありましたが、まさかこのくらいの体重のダイエットでこんなにたるむとは考えてもみませんでした。テレビの企画では数十キロ単位の減量を数カ月で行うものでありましたので、私の数キロを一年ががりとは訳が違います。特に顔の頬の部分がたるんでいるのはなかなか気になるところです。
ただでさえ、加齢の為に皮膚にハリがなくなってきたように感じる今日この頃新たに悩みが出てきた次第です。体にハリを取り戻すような運動を始めなければならないようです。

お寿司をいろんな場所で食べる楽しみ

私は子供の頃からお寿司が好きだったようで、お寿司屋さんに行って握ってもらうものが子供ながらに渋かったのか、そこのお寿司屋さんの大将によく驚かれたという話を親から聞きました。
そのまま現在も、お寿司好きな人間として成長しましたが、最近ちょっと悲しいのが脂っこいサーモンや大トロや天むすの類いが食べにくくなったことでしょうか。
もちろん好きなので注文しますが、量が食べられなくなったのは年を取ったせいなのかもしれません。
それはさておき、もっぱら一週間に2回以上はお寿司を食べますが、それは回転寿司だったり、スーパーのお寿司、駅弁などリーズナブルなものが主です。
お値段は安いけれど、どれもとても美味しいですので、満足しています。
たまに何かのご褒美の時だけ、頑張ってカウンターで食べられる高級寿司店に訪問します。
ネタが美味しいのはもちろんのことですが、何より貧乏人の私からしたら、それはそれはリッチな雰囲気とそこに居られる空間の居心地の良さだけでもお腹いっぱいになってしまいます。
高給な場所というのは、普段そこによく行くことができる裕福な人は別として、私みたいに普段縁遠い人間にとっては、それだけでも美味しさがアップするんだなと思い知らされます。
ただそれとはまた違いますが、駅弁なんかも普段とは違う雰囲気で食べられるので、また違う特別感が味わえて楽しい気分になります。
それはお寿司には限りませんが、自分としては多分お寿司が大好きなので、相乗効果的なものがあると実感しています。

誕生日はいくつになってもハッピーな日

先日、34回目の誕生日を迎えました。
毎回、誕生日には好きなものを食べに行くのですが、今回は寿司にしました。
いつもはカッパ寿司とかスシローとかハマ寿司などの100円皿の店なのですが、
誕生日なのでワガママ言ってちょっと地元では高い店に行きました。
注文したのは、真鯛、いくら、びんとろ、アナゴ、自家製卵焼きです。
夫はちょっと変わったネタが好きらしく、
カニミソやとびっこ、ホッキ貝などの貝系を頼んでいました。
いつもはほとんどが100円だけの店に行くので、やはり皿の値段が気になりました。
「高いの食べていいんだよ」と言われましたが、やはり主婦なので頭のそろばんが弾けます。
そんなこんなで1500円ほど食べたときに、誕生日特典を思い出しまして、
お店の方に誕生日の証明書を見せると、上寿司を無料でサービスしてくれました。
ネタはうに、いくら、中とろ、大海老など豪華でした。
こんなことなら早く誕生日特典つけるんだったと若干後悔しました。
しかも、お店の方が太鼓とともに大きな声で「今日は○○様のお誕生日です。おめでとうございまーす」
と店内でドンドン太鼓とともに従業員の声が響き渡り、ちょっと恥ずかしかったです。
でも、特別な1日になり、とても楽しかったです。
そして、誕生日にもうひとつ嬉しいことと言えば、
たくさんの友人からお祝いメールをもらえることです。
普段、離れていてなかなか会えない友人からのメールは新鮮ですし、
近況も交えながらなのですごく嬉しいものです。
年を言うのは恥ずかしい年になってきましたが、
それでもやっぱり誕生日は素敵な1日に間違いないようです。